『日本的電影就像是製作完美的壯大電視劇。雖然有達到電影該有的技術,但是欠缺靈活性,會讓人覺得電影跟電視劇這兩者非常相似。』這是金城武於2012年接受採訪時,對日本電影的看法。 這是一篇舊文,今天無意中看見,有些許的感觸,所以發文談一下。

------以下為個人感想,若怕有雷請先自行離開本頁,謝謝!------

我並不是日劇或是日本電影迷,有看過的日劇或是日本電影,寥寥無幾,屈指可數。所以,我也無法認同或是否認金城武的看法,只是,看到時頓時間讓我想起,日本人貫徹到底的『不能給其它人麻煩』的精神。
井然有序、整齊劃一,近乎已和日本人劃上等號。這樣的精神,讓日本人得到世界各地的讚譽;但也因為這樣的精神,讓日本人在行事風格上,欠缺了一些『靈活性』、『韌性』。
這種深植日本人心的精神,也讓他們在各種地方,不經意地流露出來。
這也許是為什麼我不是很喜歡看日劇/影的一個原因吧!?
有時看完都會有一種無法言喻的『悶』感。
(不過日劇太愛唱導夢想、希望,以及那帶有說教性的風格亦是我不太愛看日劇的一個原因)
另外,日本的一些古蹟建築我看久了,亦會感受到一種『悶』感。

日本文化能讓我很喜歡的,大概就是音樂、動漫及飲食了吧!(不過前兩者我目前都有點倦怠期.......orz)

最後,還是要很老梗地說一下,以上純屬個人想法,每個人有自己的喜好,但都請尊重別人的想法。
文化這種東西,沒有絕對的高與低、貴與賤,只有相對的好惡。

(以下言論是長期下來的感受,真的很想要發洩一下)
所以,有時看到日劇或日音迷,總是很自以為是的在批評台韓劇或台韓音樂,
認為看日劇或聽日音者,才是有品位,是讓人覺得可笑到不行的皇民思想;
而動漫,確實日本在這方面是第一把交椅,但是有些動漫迷的皇民思想比日劇音迷還可怕,
認為看動漫的是高等皇民;看日劇、聽日音的是次等皇民;看台韓劇、聽台韓音樂的是賤民。
不要天真爛漫到以為每個人都很和平,沒這回事,這種人確實存在!
因為動漫這一塊日本真的很優秀,目前還未有能抗衡者(美國雖然也有動漫,但我覺得美國的動漫性質和日本不太一樣?) 所以導致有些動漫迷真的超自以為是,皇民思想可怕的不得了。
會這麼厭惡這種人,是因為,現實生活中,我真的曾經遇過這種人!!!!


附上截取段落的新聞原文:
主演最新作『捜査官X』で、麦わら帽子で丸ふちメガネのユニークな装いの天才ˋ捜査官にふんした金城武が、
自身のキャリアを通して変わらない映画への思いを、中国、香港、日本の映画界に対する考えと共に明かした。

本作は、中国の小さな村で起きた死亡事件をきっかけに、奇想天外な謎と活劇が展開するミステリー。
金城は、一風変わった装いと裏腹に、人体構造から武術まであらゆる分野に精通し、的確な推理力を
働かせる捜査官シュウを演じる。金田一耕助のような和製ミステリーの名探偵たちを彷彿させる演技で、新境地に挑んだ。

金城にとって本作は、2005年の『ウィンター・ソング』以来、3度目のタッグとなるピーター・チャン監督とのタッグ作。
出演の決め手も監督の存在だったと語る金城は、「僕の映画の師匠」とベタ褒め。そして「チャン監督はあれからさらに
成功の道を歩んでいます。監督としての能力も熟成し、完成してきていて、今や大監督になったと言うべきでしょう」と振り返る。

もともとアイドルとしてキャリアをスタートさせた金城。その後チャン監督はじめ、ウォン・カーウァイ監督やジョン・ウー監督など
名監督たちとの仕事を通し、役者として押しも押されもせぬ存在となった。
しかし本人は、「僕からすればアイドルも役者も一緒」と一言。
「ただ映画の現場で仕事をして、アイデアを考えるときの感覚が好きなだけ」と真摯(しんし)に映画への思いを明かした。

また金城は、監督ごとに仕事の仕方が様変わりする中国や、監督個人のスタイルが確立している香港など、アジア映画界への
思いも披露。日本に対しては、「完ぺきに製作された大型テレビ番組のよう。映画の技法は完成されているけれど、柔軟さがなくて、どれも似ている感じがする」と少し厳しめの意見も。その真っすぐな意見は、国境を越えて活躍する金城が、アジア映画界の
未来を真剣に考えているからこそ。秘めた熱い思いと共に、アジアを代表する俳優として、更なる活躍を見せてくれそうだ。

文:構成・シネマトゥデイ編集部 4月20日(金)8時4分配信 映画『捜査官X』は4月21日より全国公開 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120420-00000018-flix-movi


文章轉貼出處:http://desktop2ch.tv/mnewsplus/1334911062/
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聽後感:After School-First Love(첫사랑)

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